戦国炎舞 -KIZNA- スマートフォンで開始致しました。
 その後、戦国IXAでお世話になった方と共に「連合」を結成致しました。

2015年05月25日

戦国炎舞は引退します

 先週、勧誘を頑張って参りまして、連合メンバー様を20名満員に致しました。

 とは言え、私の戦国炎舞での持論と言うか結論は、リア優先連合であれば、5名に絞った連合で行くべきだです。
 そこそこIN率が高いメンバー5名でしたら、ひとりひとりの戦力が高くなくても、Sに上がれる可能性があると思っています。
 もちろん、S定着は厳しいですが、現在の連合順位1500前後よりは、上昇するかと。

 何度か、盟主殿にも提言して参りましたが、盟主殿はやはり仲間は大切にしたいと言う方針です。
 この盟主殿の気持ちは、盟主を真剣にやってみた方ならば、誰もが理解できる話ですので、無理強いは致しませんでした。

 しかし、イベントの度に連合を抜けたり、戻ったりするメンバー様がいるのでは、残って頑張っているメンバー様が、うかばれません。
 そのため、抜ける事を安易に考えているメンバー様にも、よくよく考えて頂きたく、満員にしてみました。
 でも、戻る/戻らないの約束?があるとの事です。
 薄々は感じていましたが、聞いていないぞ〜?

 一時抜けては戻ると言う行為を、この連合の皆様はどのように考えているのでしょうかね?
 盟主殿の許可が降りても、きちんと、一時抜ける理由と、戻る予定日を、残って頑張っているメンバー様にきちんと説明してしかるべきですし、それができていないのであれば、残っているメンバー様を軽視している訳でして、それでは連合が私物化しています。
 このような行為を安易に許していると、最初は1人でも、そのうち、2名、3名と増えて行くのは必定です。

 よって、抜けたり戻ったりするメンバー様を容認するこの連合方針の中で、これ以上、戦う気が無くなりました。
 人数が減って苦しむのは、残って頑張っているメンバー様でして、楽しい訳ありません。
 このような状態がこれからずっと続くのであれば、連合に所属している意味はないです。
 しかし、この連合に取ってみれば、戻られると言う方は私よりも戦力がある方ですし、私が席をあけることで、戻って来れる場所も提供させて頂きました。

 その件で、抜ける必要はないなど、私の事を心配してくださると言う、メンバー様もおられました。
 大変ありがたいことです。

 ここはひとり静かに抜ける事が、連合や皆様に対する影響も、最小限で済むのではと考えました。
 迷惑な話だと考えている方もおられれば、別にと気にしない方もおられることでしょう。
 もっとも、誰のせいでも無く、私自身の個人的な問題ですし、私が抜ける事を気にしない方の方が多い訳ですので、去る者は多くを語らずと言う事で、あえて連合の皆様あてでの説明こそ、致しませんでした。

 しかし、私に対して、直接連絡をしてきた方、すなわち連合に取って必要な有能な方には、まずはお礼を述べて丁寧にご回答を差し上げました。
 今後どのような方向性で行くのかは、あとは連合の皆さま次第ですので、不条理な事態に今回の私の離脱で、歯止めが付く事を願うばかりです。

 とにかく、最大20名しかいない訳でして、他人任せにするのではなく、ひとりひとりが連合の事を考えてくれることを期待しています。

 と言う事で、またまた本当の隠居に戻ってしまいましたが、結構、寂しいものはあります。
 良いカードでも出れば、またやる気が出るかな?と、ガチャを引いてみましたが良いカードも出ませんしね。
 偶然、私の発言?から辿って来られた、ほかの連合盟主様より、声も掛けて頂きましたが、他の連合になびいては、一石を投じたことにはならないと思いますので、申し訳ありません。断りました。

 次はどのゲームでも初めてみようかな?
 「戦国やらいでか」で試しにギルド設立してみたら、1日で15名集まっちゃったけど、まだ新しく運営開始になったゲームですし、今後続けるかは様子見といったところです。
posted by (・ω・)ノ日 at 10:00| 戦国炎舞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Yahoo!
ブックマーク Google
ブックマーク 
はてなブックマーク livedoorClip del.icio.us newsing FC2 Technorati 
ニフティクリップ iza Choix Flog Buzzurl
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。